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2005年06月29日

ドン小西とコウスケ

ドンとはそんなに長い付き合いではない、何処でどう会ったかも覚えていないが馬が合う。甚六で飲みながらドンと年甲斐もなく云いたい放題ってカンジでやってると聞いてる廻りは、マルで漫才やってるみたいだねと言われること再々で一度TVでやったらとかである。写真はそのドンと甚六の仲間で皆に若さもあって可愛がられているコウスケです頭剃ってる男です。その二人とアチコチのパーティに出掛けた時にドンのカメラで撮ったものです、最後のモノクロの写真はドンが彼のパンフにちょっとモデルやってくれってんで付き合った写真です。長年ファッションに関わっているのだから当然かも知れないがドンは写真の何かを知っていてコレは彼が写した写真です。
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2005年06月28日

マサミさん

遅くなりましたが BRIO5月号 連載第1回目の内容です

怒。

あらかじめ去勢された者たちへ

加納典明
第一回・ナイフ

人のフリをして虚無を生きる打算者よ、
ナルシシズムの奥地へ行ったことがあるか。
多分キミは、一生そのエリアで己の顔を
見ることはないだろう。
実に労わしい。
性器の擦り合いだけで生でた
フェイク極まりない非現実の群、それがキミだ。
その親という名の擬態が言う、
ヒトはヒトと関係してヒトよ、と。
故にシャカイテキドウブツになりなさい、と。
已んぬる哉、フェイクなるDNA螺旋よ。
ヒトってなに、只の時間さ、確かに他ならないが、
キミは時間の粒子を見たコトがあるかい。
体内時計、アレは動物のコトだ。
キミは時間の音を聞いたコトがあるか、
悪いがオレは聞こえる。
早くも遅くもなく、ムだけが無音の音を立てている。
勿論、イミもなくだ。
古いコトバだが絶対精神というのを知っているかい。
フッフッ、ゼッタイセイシンか。悪くない響きだ。
現世で下界でキミは愛とかいうヤツで
君は君を失おうと欲望する。
オンナを利用して己になろうと行為する。
愚か者よ、ヒトが人の営為のセカイで
答えを得られると考えたら大間違い、
キリのない永遠を錯覚的幻想者として生きるがいい。
答えなど、あらかじめ失い。
キミは実は答えの無い問を繰り返す
物体に過ぎないのだよ。
絶対知などナイ。
浮き世を渡りつつコトゴトを探すな、
その前に殺し損ねたウチなる自己のナカの他者、
その非実存ポイントにコンタクトすることだ。
内なる他者か、なんと俗なるコトバか、
必ずソイツを探し殺りなさい。
そうやって絶対孤独と絶対孤立のカイカンを
記憶しなさい。
言っておくが、ナイフは非現実なナイフ、
俗に言うココロという奴のナイフだぜ。


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マサミさん

元気ですか。車の話が続きましたね、好きな世界なのでツイツイと云ったカンジです。BRIOですが今月は写真も拙文も些か世界が小さい気がしています、来月は濃くします、編集長が嫌がるでしょうがやるしかない。其れから写真を説明すると云う事は原則したくないのです、見た人が其の人の世界観で如何様にも感じ受け取ってくれればよいと考えています。思念するイメージの中に 紅い糸 って有りますよね其れを少し単純に撮りすぎました。立入りますがマサミさんの彼女は18才年下の人のようですね、私も昔19違いの結婚をしたことがあります。何故だか最近相手が若くなっていく意識的に望んでる訳ではないけど現実は現実と言う所です。世間的な概念としての年齢とか年齢差は私には無いに等しく、飽く迄も私の年齢は私自身のものです、世間に合わせてたら私は私ではなくなる、其の先はヒトとしての責任がチャントしていれば自由に生きてた方が楽しい筈ですがーー。

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hal*さん

貴方の彼女が男女の前に先ず人間ありきでしょう、はその通りです。貴方が後でカキコしてくれたのも解ってくれたとしてヨロシクであります。彼女、格好いいですね。

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2005年06月27日

シガーパーティー

再びドンとコウスケとシガーダイレクトと云うトレーディングカンパニーが主催するパーティーに行った。愛宕にあるイタリアン,ゼックスに行った42階から東京の夜が一望出来た。このシカーのダイレクトはシカ゜ー30%引きでやってくれ甚だ便利だよ。土曜日の夜でした。

投稿者 tenmei : 00:15 | コメント (2) | トラックバック

2005年06月26日

CX

例に寄って夜ジンロクに行ったら、ドン小西がフジTVの藤村さおりさんといて、旦那さんが弁護士さんでジャンル問わず仕事出来るとの事、またいつか桜田商事さんと意見が異なった時ヨロシクってな話しになったりした。其れから銀座からお呼びがあり其処から六本木に流れ朝日になった、金曜日の事でした。

投稿者 tenmei : 23:42 | コメント (1) | トラックバック

2005年06月24日

おベンツ様よ

いいかい車を女性に擬人化して書かれた車雑誌の頁がタマにあるけど、オレは読んで気持ちよくもないし明らかにソレは女性に対する偏見であり蔑視に他ならない、前近代的な男感で車を捉えて欲しくない、今の女性はその辺りは男達が考えてるより知っていて、男を選んでいると思う。知らぬは男ばかり也とね。有史以来遺伝子に刷り込まれた男尊遺伝子は一朝一夕では拭い難く男達にあると思う、しかし人間と言う皆が立っている立場を考えれば当然男女は50対50の権利でなければならない、こんな解り切った事は誰でも意識にある筈だ、多寡が車されど車と言う奴で車好きだったら繊細でいて欲しいな。つまり無意識に内側から沸いてでる遺伝子を貴方のcoolさがインテリジェンスがどう管理するかと言うことなんだ。そうやって女性に対すると身近な女性か゛選り美しく輝いて感じられるよ。

投稿者 tenmei : 22:39 | コメント (10) | トラックバック

TENMEI GOLF BLOG

ゴルフダイジェスト・オンラインの田村君がやって来て GDO と言う当社のBlogとタイアップしないかと言ってきた、やり方と内容はこれから詰めるんだけど、車じゃないけどGOLFも以前に月刊ゴルフダイジェスト誌に連載してたこともあるし私なりのゴルフに対する考えもあるから二つ返事でやりましょうということになった。ゴルフというスポーツはかなりな自虐ゲームで奥が深い、非日常な自分の裏面が浮かびあがったり、人格の自己確認を否応なしに突きつけられる。ゴルフギアに関しても関心は強く勿論コースを始めオレ也のゴルフ論を、全体にモノ言おうではないか。私と上迫美恵子とのコンペを時々やっていて名を 大顔連 といいます経団連の向こうを張ってる訳じゃ無いんだけど、集まる奴らが顔のデカイのが多くて、顔と態度のデカイがコンセプトになっている。私の携帯グラビアサイトを運営している日本テレネット社を通じ商標登録もしてあってゲームソフト制作会社であるからして 大願連ゲーム ソフトとその先にオンラインのゲームを作れってことになってる。私を始め大顔のキャラのや女子プロ有名人等等がゲーム登場と云う仕儀に・・・大変だコリャ。

投稿者 tenmei : 16:40 | トラックバック

2005年06月23日

ウェスティモールさん

今乗ってる996ガブりオレはまあ日々の足としては文句ないですよ、ポルシェをどう乗るかはその乗る人のドライヴィングに対するやり方で色々だとおもいます、走りに特化するならGT3をスティックでカリカリやればいい汗掛けるだろうし、兎に角早く安全というなら4駆のターボにティプトロだろうし、私の場合は日常の足が前提でプラスオープンになればとなるとこれに落ち着くんですよね。997はまだ乗ったことが無くサスが劇的に変わっていると聞きますポルシェはアメリカ市場が会社の存亡ですからこの先もドンドン乗りやすくソフトになって行くと思います。この先997に代えるとしたら4Sのガブりオレかなデモ普通のカレラSボディーに4駆の方がCOOLかもしれませんね。

投稿者 tenmei : 22:43 | コメント (4) | トラックバック

ウェスティモールさん

ゴルディー二懐かしいですね、私が未だ何台も入って無かったロータスヨーロッパに乗っていた頃、友人の写真家 長浜治 がお前がそれならオレはこれだと言って買ったのがフレンチブルーのゴルディー二でした。リアエンジンの個性強い車でした、長浜はまだ持ってるかもしれない。彼も私も若くその気になって突っ張らかっていた頃です。何はともあれスノッブな車に乗るのは止そうぜと彼と話した記憶があります。当時、ヘンリー・ミラーと付き合っていたジャズシンガーの ホキ徳田 の姐さんが私のヨーロッパに乗った時、テンメイ絶対スノッブな車乗っちゃダメだよって言ってたのを思い出す。その後現実的にはスノッブな車にも乗ったけどね、つまり世間の評価価値観よりオレがソレを好きだつたら、それが全てという事かな。

投稿者 tenmei : 20:13 | コメント (2) | トラックバック

Enzoさん

よく読んで頂きたい。メルセデスが終わっていると云うのは私個人の中でと言うことでヒトの主観は飽く迄自由であって、メルセデスは縦目の時代から10台位は乗りましたが今のシリーズ当たり前の話全部乗る訳も無くマイバッハは乗せてもらいましたが好きにはなれないファントムの方が好きです、要するにコノ 好きか嫌い にその人その人の価値観、世界観がある訳で其処は勝手でしょうという事です。ポルシェは996で4台目かな乗って面白かったのは空冷最終型のRSで殆ど買った値段で売れた、前と後ろに街場では気になるケバイ、空力スカートはいてた、それでも180位から前が浮いてきてステアリングが軽くなりだして気になった270に行くかってだした時はガッツいったな。とにかくポルシェの持つ性能引っ張り出すのは清水和夫さんかプロの運転手、レーシングドライバーしか無理な話です。たまに車雑誌のエディターと峠を走っても付いて行けるかどうかといったところです。彼達は仕事とは言え速い。どんなポルシェ乗りも言うと思えるが結局ポルシェから離れられないというのはコンビニエンスに尽きるのでは。

投稿者 tenmei : 14:43 | コメント (4) | トラックバック

2005年06月22日

nori さん

お気づきのように○が四つというのはアウディのマークです。日常の道具として車をみると未だドイツ車は一番だと思うな私の個人的考えからするとメルセデスは終わっているし、友達コウスケが浅草でぶつけられた時乗っていたのがBMWの5シリーズで私は好きじゃないなんかナチスのヘルメットのイメージがする今のBMW全体のデザインはなんとかいったな、バングルさんだっけ彼は車デザインの革新だと言ってるらしいけどこの位街に出回れば慣れてくるものだけどナンカ違和感が拭えない。バングル氏個人用の革新であって自然な人間の感覚としての普遍性が無い、バングルさん車のデザインの前に人間の研究を今少しやられては如何。その点フェルリナンド・ピエヒがリードしただけあってアウディはゲルマンとは云え成長してみえる。私の足はポルシェ996ガブリオレです、只の便利車です。ティプトロが鈍くてアタマ来るけど。

投稿者 tenmei : 18:48 | コメント (1) | トラックバック

ウェスティモールさん

車の話ですが私の車好きは昨日今日のレベルでなはく写真家という職業柄カメラじゃないですがモノに対するフェティシズムは遺伝子レベルに達しています、指摘されたハマーも悪くはないですよね。でも私がハマーに乗るなら軍用のハマーに手を入れて、極力軍隊っぽさを抜き、つまりおどろおどろらしさ消してボディーカラーなんか昔のランチアの色、薄いほんの少しグレーが入ったブルーなんかいいと思うな勿論ソリッドカラーでね。日産のキューブに似た色があるよね。貴方のカーライフはどんなノリでありますかな。

投稿者 tenmei : 18:01 | コメント (3) | トラックバック

コウスケ

かねがねアノ、ドイツ車はデザインがナチスのヘルメットに似ていてチョットなって思っていたんだ、この際〇が4つ重なっている奴に代えなさい。オレの運転手君にはそう望むな。昨日は楽しかったな、でもドン・タコスのゴルフはマナーから叩き直さないといかんな、本人の為にも。

投稿者 tenmei : 04:42 | コメント (2) | トラックバック

2005年06月20日

ゴルフ

甚六の仲間と千葉のグレートアイランドCCに行った、アクアライン経由で1/30分も掛かった、ゴルフ場は悪く無かった2組でワイワイガヤガヤ蒸し暑い中楽しかった、そういえば明日は夏至だ8時近く迄明るかった。

投稿者 tenmei : 21:33 | コメント (2) | トラックバック

ライカさん

「ダニーザ・ドッグ」はリック・ベンソンとジェット・リーだとレオンじゃないけど大体世界が想像出来るじゃないですか。ああいう悲しみ系アクションはなんでもない役者が演ったほうが本当ぽくなるとおもいます。ジェット・リーか゛どんな役まわりか観る前から解るのもねってカンジです。話変わるけど 悲しみの感情 ってオレはずーっと何かある気がしてオレの仕事の中でなんだか知らない探し続けている気がします、客は入らないかもしれないけど例えば ガエル・ガルシア・ベルナル とかどうですか。

投稿者 tenmei : 19:57 | トラックバック

2005年06月18日

ミリオンダラー・ベイビー

クリント・イーストウッドの最新作を観てきた。よく出来ているが前作ミスティックリバーの方が上だな。他愛ない話なんだけどその映画を観た夜ジャックダニエルを一本と三分の二位飲んだ、いい映画に祝杯ってカンジも有ったんだけど、イーストウッドが映画をとおして突き付けたものにアンビュバレンツを覚えたのは確かで逸れは 貴方にとって愛情とは何ですか という事だった、自分自身その辺は現実も含めどうなっているんだと、映画がオレを混乱させたその上での痛飲でした。しかしクリント・イーストウッド74歳普遍的なテーマを衒いもなく表現して素晴らしい。負けちゃいられませんよね。映画は品川プリンスシネマに観に行ったんだけど駐車料金が何故あんなに高いのボッタクリだよアレは3時間で2,800円かした、オレはシニアだから映画は1,000円だプリンスは親玉の正体バレたってのに未だプリンスごっこやってんだ、世間からみて 普通 なビジネスしなさいよ。挙句に駐車場を出る時黒服系が立っていてストップかけられた、先にしろってカンジで料金払って少し前に出たら外務大臣がセルシオに乗って料金も払わずスット出て来た、そんな事当たり前なのは解っているがオレは一旦自分の車を止めて窓開けて大声で怒鳴ってやったよ 外務大臣はなんで只なんだよ ってね。

投稿者 tenmei : 20:30 | コメント (3) | トラックバック

2005年06月17日

何をヤルかだ

今日は夕方の6時から事務所で打ち合せして近場の例によって甚六に流れ盛り上がってる、写真の2人は左はグラフィックのアートディレクター右はKKベストセラーの編集者、久しぶりにケンケンガクガクにやり合ってる、なんでこんなにオレ達は真面目なんだろう。あのボケ乃花にこの生きているという真面目さの爪の垢でも舐めさせてみるか、勿体ねえな。

投稿者 tenmei : 23:05 | コメント (1) | トラックバック

ウェスティモールさん

了解です。よろしくお願いします、有難う。

投稿者 tenmei : 10:55 | コメント (1) | トラックバック

貴乃花なにをペラペラ喋ってんの

如何なる理由があるにしろ何で呆け乃花じゃない貴乃花はあーペラペラ馬鹿晒してTVで喋るのかな話せば話す程落ちていくのに、その関係からいって複雑なのは想像つくが、何故その関係全体を見ようとしないのか個人の言い分や利害を吼えたって誰も聞かないし同情ははおろか過去の素晴らしかった相撲の数々が可哀相だ、要するにお前は子供だって事、子供過ぎるって事。貴乃花は兄貴と汚い相撲を取ってりゃいいって訳じゃなく二子山部屋を土台に日本相撲協会を始めとするファンや日本全体という大きな相撲相手があるでしょうが、君の与えられた大きな仕事伝統というものを如何に守り育て継承していくか、言わずもがなだが 責任 とは今貴乃花にとって社会的責任とは何なのだという事。あれだけ体張って戦った実存賭けた記憶が君の身体に残ってないのか、上っ面だけの相撲だったのか。顔洗ってだな先ず自分自身と相撲取り直してみろ。メディアの肴になるな相撲が泣く。暫し蹲踞せよ。

投稿者 tenmei : 02:02 | コメント (5) | トラックバック

2005年06月16日

とんねるずのみなさんのおかげで

久しぶりにTVに出た、とんねるずのみなさんのおかげでの中で ギャラ・ハイ&ロー のコーナーに誰が一番稼いでいるか貴明が当てるというノリの番組だった、他には長州子力・塩田丸男・城咲仁・ドクター中松といったところ。本当久しぶりにお台場に行った、半年振りになるかな、TVに出だして38年位になるが最近は機会が少ない、最初から今までオレは芸能関係の事務所も人も持ったことはない写真の事務所にオーダーが来てその都度、助手がオレにこの番組出ますか出ませんかと聞きやってきた。世間ではオレは芸能人と見てる人もいるだろけど飽くまでもTVはその距離感を変える気は無くて、写真という柱が有るわけだから、まあオレに取ってはTVはデェズニーランドみたいなもので以上でも以下でも無い、只今の時代多寡がTVされどTVでメディアとしての力は善し悪しは別として巨大だ。しかしホリエモンじゃないけどその先は見えて来ている。

投稿者 tenmei : 23:37 | コメント (2) | トラックバック

2005年06月15日

マサミさん

色々有難う、タクマさん連絡もらいました。blogもPCもマダマダ3才児といった体たらくで挙句に我がPC又もやイカレマシテ厄介なことです。CG7月号は忙しくて休載しました8月号から又続きますのでよろしく。余談ですがCGの取材で蓼科の兄のロッジへ行く途中、夜でしたがいきなり鹿が横合いから飛び出してきて車にゴツンゴツンて感じで当りジャンプして逃げて行きました、鹿が車にはまったく反応しないのは北海道時代の経験でよく知っていたのですがビックリしました。

投稿者 tenmei : 21:02 | コメント (2) | トラックバック

2005年06月14日

麻梨子お疲れさん

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大久保麻梨子お疲れさんです。可愛いかったな20才というのに独特な初さが漂って、イイ感じです。
ベースは神戸らしいけど東京に来たらいいのにデモしっかりした格好いいマネージャーに免じて好としよう、ガンバッテ麻梨子。
 
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投稿者 tenmei : 18:02 | コメント (4) | トラックバック

大久保麻梨子

今からこのグラビアアイドルを撮ります。

投稿者 tenmei : 12:42 | トラックバック

原稿書き

CGの原稿書き始めたが何時ものように中々捗らない書くことはどうして度々の詰まりというか切羽詰まらないと書き始められないんだろう、デモ書くことは嫌いじゃない、それは書くこと即ち考えることな訳で、其処から離れる事はオーバーにいえば人間放棄とも思えてオレの場合多寡が知れてるとはいえ止める訳にはいかない。写真は原稿書いてる机越しに庭が見える、紫陽花が満開だ、好きな花じゃないけどな。

投稿者 tenmei : 12:36 | トラックバック

2005年06月12日

帰ったぜ東京

新潟のアデランス・ウェルネス・オープンから帰りオネエさんと目黒の上海園で食事をし今はオレの夜の駅恵比寿3丁目のお好み焼き 甚六 でウォッカのソーダ割ライムを飲んでいる、2日続けてゴルフもいいけどチョイくたびれるな。昨日のタイ式マッサージが欲しいモタモタ飲んでないで帰ってマッサージ呼ぼうかな、身体が渋い、オレは見てないけどTVでゴルフの時にインタビューされて、まあオレにしては不本意なスコアも画面に出ていたらしい、ヤンヌルカナ。ドン小西に電話したら赤坂で打ち合せメシをやってるとのこと、後で会おうぜと声を掛ける。写真は甚六の鉄板風景。今夜は遅くなりたくねえな、CGの原稿ペラ20枚書かないとな、フー。

投稿者 tenmei : 22:38 | トラックバック

2005年06月11日

タイ式マッサージ

新潟の中条ゴルフ倶楽部のロッジでそう言ってはなんだけど、こんな処にこんな上手がいるのってカンジでタイ人のしかも女性で、是が実に上手い、どう上手いって説明しがたいのだが、非常に筋肉を知っていると言うかオーガニックなんだな、その30代であろうお姉さんとの話がとても面白かった、人に歴史ありでタイ時代から日本へと波瀾万丈と言う奴で、人間は本当に限りの無い生物だとだと再確認した。アデランスのシニアトーナメントは明日が最終日で友利さんがトップを走っている、友利さんて寡黙で淡々とゴルフしてるように見えるけどなにげに熱きモノが垣間見えて格好いいな。明日は日本海CGで新潟の女子アマのNo.1の渋谷知里さんとラウンドだ、彼女の実力はとっくにオレを超えていってるし些かくたびれてるし雨か雷にでもなって中止にならないかな。マユミさん何時も有難う。是は携帯でカキコしてるけど帰ったらPCでエール送ります。

投稿者 tenmei : 22:39 | トラックバック

2005年06月10日

PC ・カムバック

PCがようやく治った結構虫が入り込んでいたようだ。週の半ばに車雑誌の取材で蓼科の兄を再度尋ねた、CGと言って車雑誌ではNo1の雑誌なんだけど2頁の連載をしている。7/1日に発売の8月号には兄貴と彼が30年40万キロ乗ったビートルの話だ。昨夜はBRIOの原稿で朝の5時迄掛かってしまった、又もや難解ぎみだ。そうして今はアデランスのゴルフトーナメントに出るべく新潟に向かう新幹線の中です、雨が窓を叩いている。サア頑張らないと、でも今晩は一緒に行ってる馬淵と中条の千渡里で地場の美味しいものが食べられる、楽しみとしよう。

投稿者 tenmei : 14:33 | コメント (3) | トラックバック

2005年06月08日

キャバレー

歌舞伎町のキャバレーで着物姿とスパンコールドレス2カットを撮った迫力あったな。このベストスペシャルには直木賞作家の我が友西木正明氏が書き下ろしの短篇小説を書いてくれていてコラボレーションとなっている。吉沢明穂歩はチャットのXVDによる生TV.WWWのあとに(akiho.net)を入力するとよい。運がよけりゃ彼女とはなせるぜ!オレもやってみようかな。

投稿者 tenmei : 16:50 | コメント (1) | トラックバック

吉沢明歩チャンと

明歩はキャリア2年余になる、可愛い系のセクシーアイドルだ。撮るのは2回目なんだけど以前は六本木のクラブで写したけど正直よく覚えていないカンジで今日も撮影の始まりにトンマな事に 始めてだっけ と聞いてしまったりした。今日は知り合いの女性の部屋を借りて撮影している、その状況のせいか明歩のせいか彼女がとても新鮮にカンジられる、ついつい気が入って沢山撮っている21才の締まった体はお見事と言う他ない、彼女は目に何 か宿るものがあって裸系のモデルさんには珍しくイメージを持っている。さあ、これから歌舞伎町のクラブで後半を撮りに行こう。これらの写真はKKベスト社から ベストマガジン9月号に掲載されます。

投稿者 tenmei : 13:42 | コメント (1) | トラックバック

2005年06月06日

ちょっとトラブルだ

常時使っているPCの調子が悪くなかなかカキコできない状況だ。楽しみにしてくれているヤツにはすまないと思っている。今PCに詳しい人間に見てもらってもうすぐ直るので、2、3日中にはこれまで通りカキコできるようになるから待っててくれよ

投稿者 tenmei : 20:14 | コメント (2) | トラックバック

2005年06月03日

もう一枚サービスだ

メイクルームで姫川麗チャンを撮ってみた。

投稿者 tenmei : 17:37 | コメント (2) | トラックバック

撮影途中

メイクルームを紹介する。
左、麻生まりもと中央、姫川麗を準備している風景だ、良い写真を撮るためにはスタッフも重要だ。

投稿者 tenmei : 16:28 | トラックバック

椿まやさんと撮影中だよ!

23才位なグラマラスなネエチャンだよ。携帯サイトのテンメイワールドに7月頃出す予定だから楽しみにしてほしい。

投稿者 tenmei : 15:00 | トラックバック

マサミさん

BRIOに対して色々意見を有難う、遊 に関しては考えてみます。吉井怜さんはホリエージェンシー所属な筈で社長の小野田氏もよく知っています、彼女は白血病で随分苦労されている事、それも完治に向っていると聞いています。白血病には昔、女優の東ちづるさんと骨髄バンクの立ち上げの頃彼女をモデルにポスターを撮ったことがある、勿論二人ともボランティアだけど。吉井さんには折を見つけてカキコしてみます。何時も意見を有難う。

投稿者 tenmei : 14:06 | コメント (1) | トラックバック

2005年06月01日

箱亀氏かな

BRIO有難う。些か観念的に過ぎる頁かもしれないが読者にサービスばかりが能じゃないし、難解に思えるかもしれないけど、その中の一行だけから発想してくれてもいいし5月号なんかは見ようによっては、オレは好きなノリじゃないけど ラップ と受け取ってくれても面白いかも、何れにしてもこの萎えた世の中にガツンと物言っていくよ、意見あったら言ってください。

投稿者 tenmei : 20:18 | トラックバック

マサミさんに

そうだね、眞鍋かおりちゃんからでもトラックバックしてみるよ。他にどんな人がblogやってるのかな。BRIOの6月号は此処にカキコするからチョット待ってて。

投稿者 tenmei : 20:05 | コメント (2) | トラックバック