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2005年09月29日
オープンエア
夏はアッと云う間に行ってしまい、体に残った夏の記憶が夜半の涼しさに戸惑っている。
デモ此れから11月の半ば位までスポーツカー「オープン」やオートバイには最高の季節で オープンエアモータリング 好きにしか解らない季節の味わい方が堪能できて晴れた日には仕事なんかである。
今年の夏も忙しく、
ムツゴロウ動物王国時代から親戚付き合いをしてる北海道霧多布の「民宿ワタナベ」に今年の夏も行けなかった、例年色んなオープンスポーツカーにゴルフのキャディーバッグを積んで北海道中駆け巡っていたのにーー、来年は何が何でも行くぞ。
この季節、車で街を走っていると走るオートバイが気になる、オートバイか10年は乗ってないな、あれだけ中年暴走族やったのに。
当然とは云え時代はめぐり知らないオートバイが増えた、前後2輪の間にエンジンを持つという基本形故、車程デザインがチャラチャラしないのがオートバイのいい所だ。
CG誌の編集者 桐畑 君がイタリアのドカッティのMULTISTRADAに乗っていて、渋谷の「MOTO CORSE」で手に入れたとの事。
天気いいしポルシェの屋根開けてオートバイ見に行こうってんで モトコルセ ラボ に行き赤と黒のムルティストラーダを見た。
思ってたよりサイズがデカク足付きが悪い、もう皮のレーシングスーツでクリップオンをやる気は無くて日頃の足にするにはバイクに跨った時の足付きは重要でバイク選びの基準の1つだ。代表の 近藤 伸 さんがよく応対してくれて来年の11月頃に入ってくるのでSPORTCLASSICシリーズの GT 1000 をカタログで見せてくれた、中々いい。
でも来年の11月かBMWにもみたいのあるしなあーーー。



空気がトテモいい所の1つ、アメリカのヨセミテ公園です。

投稿者 tenmei : 17:55 | コメント (4) | トラックバック
2005年09月28日
巨乳率
携帯3社とウェブサイト10社に展開している 「加納典明ワールド」 にはバストサイズ平均90cmが揃い100cmも数多と恐らく巨乳率世界一とは行かないかも知れないがアジア一は間違いない。
3人のコを撮っていたんだがマネージャーの一人が、加納さんゴルフ好きですよねと言い、こんなコがいるんですがゴルフ関係に紹介願えないかと、ゴルフ好きだと言うモデル紹介があった。
名前 原 ひとみ 身長 174・4cm 26才 芸暦 雑誌「マリクレール」「VOGUE」etc
Show 「イブサンローラン」「ラルフローレン」「フェラガモ」「フェンディ」etc
とかで海外を主に仕事をしてたが今後は日本で幅広く活躍したいとの事。
会ってはいないが写真からは伊藤美咲に中山美穂の妹で名前忘れたが、を足して割ったカンジの美人だ。何方かゴルフ関係に関わらず目に留まったら下記に連絡して下さい。
「有」 2TOUCH tel/fax 03-3783-5180 携帯09026318374 平田拓也 まで。
彼女の名は 金井アヤ 20才 T 156cm B 88cm W 58cm H 87cm のFカップでアヤはオッパイと言うより表情にイメージがあって写りがいい、役者向きかな。

ヘンな格好の彼女は 今野陽佳 21才 T157cm B103cm W60cm h85cm 何処かの学生らしいが103cmのバストには恐れ入る、其れでも何となくバランス良くて見た目にオッパイが異常には感じない。
どんな性格って聞くと 大雑把 って帰ってきた。

しかめっ面のオジサンの横にいるのは 原田桜怜 19才 T158cm B97cm W60cm H88cm
兎に角見て解るようにデカイ数多巨乳撮ってきたが、桜怜という実存よりオッパイの存在が際立って、スゴイを通り越してなんかヘンてカンジだ、匹敵するのは叶美香位か。

投稿者 tenmei : 18:56 | コメント (1) | トラックバック
2005年09月20日
ナナ

2005年09月19日
韓国

2005年09月15日
カリスマ
昨日、CG誌の取材でフリーランスのモータージャーナリスト 清水和夫 さんに会った。
彼は数多いるモータージャーナリストの中でも出版社に所属する人「例えば 小林彰太郎 さん」は別格であるが、今No1と言って異論は無い人だ。
私の車好きはNAVI誌やCG誌で何度も連載させて貰ったりでご存知の方も多いと思うが、CG誌等創刊から読んで居る訳で編集内外のライターが色々な車雑誌に書いているのを長年見続けてきた。
清水さんはずーっと注目していた人で、彼の書く車の世界が彼しか書けないゾーンと言うか他のライターとは1頭先を行っていて、意味も文体もコケ脅かしもひけらかしも奢りも押し付け等々が無く へエーそうなんだ って感じで素直じゃない私に素直にストンと入ってくる。
何時か会って話したいなと考えていた、考えていたとおりの思っていたとおりの人だった。
10月1日発売のCGにその顛末が掲載されるから見て下さい。
清水和夫 さん4時間位一緒に居たがカリズマが匂った。

投稿者 tenmei : 00:11 | コメント (1) | トラックバック
2005年09月13日
ミンさん
先週のカミナリは凄かった、家の直近に落ちた。
その際の乾いた空気を引き裂く カァー って音はチョットしたものだった、お陰でと言うか地上波のTVのラインは切れるしPCのADSLも繫がらないしエアコンの室外機が一機いかれてしまうしでブログの書き込みも出来ずであった。
写真にあったスキンヘッドに書かれているのは密教の曼陀羅瞑想法による瞑想する時に現
れる種字「フーム」正しくは種子字で、密教の全てのホトケに対して一つずつ配当されている。
梵字「サンスクリット文字」ということ。
密教瞑想では先ず種字を瞑想して其処からホトケの全体像を具体化していくプロセスに入る。
其の思想的背景には 文字或いは発音の中に宇宙の森羅万象が凝縮されているとみなす密教特有の言語哲学的な発想がある、とされています。
此処にある写真は其れとは関係の無い写真です。

投稿者 tenmei : 19:06 | コメント (1) | トラックバック
2005年09月09日
半年
BRIO誌の連載が7回目になる。
生物写真と観念的な文章の見開き2ページという話で始まり早いものでもう7回になる。
泰西名画的な又アーヴィング・ペン的な生物写真ではない少々キレた写真で試行錯誤して撮ってきた。この写真に近いものが、24日発売で載ります。
文章は久し振りに訳解からない世界です。
雑誌見たら何方でも結構カキコして下さい。

投稿者 tenmei : 16:53 | コメント (2) | トラックバック
2005年09月06日
コウさん
彼女との年齢さは私も人の事は言えません、何せ40違いますから。
3月半位戸惑う事多々でしたが慣れました、今迄だと上質な普通の女性を格好趣味等々を少なからず影響して押し付けにならない範囲で私化してきましたが40違うと全てが別世界と言ってもよく構い切れない部分もあり、適距離を見つけています。
土台私は世間体なんかクソ食らえで生きてますから2人で歩いていたりすると、興味深そうな視線が飛んできます。 まあ 何よりも楽しく面白くやってます。
ゴルフ場は何処もかしこも外資ですよね、安くプレイ出来たとしてもメンテナンスが落ちるのだけは堪忍してもらいたいものだ。
日本のゴルフ界がやって来た馬鹿みたいな金の世界は少し昔のアメリカを始めとする外国のゴルフを知ってる人にしてみれば、正に異常以外の何ものでもない。
バブル期に外国のゴルフ界に流れた恐るべき金の量、其れによってハワイやぺブルビーチを始め加速度的にグリーンフィーの高騰をみた、原因は日本人とてって過言ではない。
ブログは幾らか
対象が見えず空にモノ言ってるような処がありますが、取り合えず 心ある大人はモノ言い続ける べきだと考えます。 ゴルフ頑張って下さい。
投稿者 tenmei : 16:57 | コメント (1) | トラックバック
2005年09月03日
ハゲでぶさん
ハゲでぶたあコウスケじゃな。 違ってたらゴメン。
「GDO]のわがサイトはな時に捻り穿ち尋常成らざるコメントなるやも知れぬ。
一重に読み人の読解力に預かる訳よの。ゴルフする者誰しも上手くなりたいと思うは無理無きなれど只上手いだけのアホなシングルは数多いる、ゴルフは人間の営為に他ならぬして問題はゴルフする人の人間としての質の問題なのじゃ。
投稿者 tenmei : 18:06 | コメント (1) | トラックバック
こまつゆうきさん
コア・デザイン懐かしいですね、43年も昔の事です。
お父さんのフルネームや顔は正直明確には覚えていません、只 まっちゃん という人がいたのは記憶にあります。お父さんはもうリタイヤされているのかな、お元気と想像します。
43年といえば一言では括れない時間です、お互い色々な時空を渡ってきたことですよね。
思い出して頂いて有難うってのも可笑しいけど まっちゃん によろしくお伝えください。
私は生きてる限り仕事は続ける積もりです、仕事を通じて社会と関わり続けるのがこの時代に生まれた責任かなともかんがえています。
2005年09月02日
ゴルフ・ブログ
ゴルフダイジェスト社のゴルフダイジェストオンライン[GDO]が始まった。
大のゴルフ好きを自認する私としては其れこそ TENMEI GOLF WORLD を色んな視野観点から好き勝手に展開させて貰おうと考えている。
ゴルフ好きは必見のサイトにしてみせよう、ゴルフから見る人間や社会は結構面白いから。
請うご期待を。
投稿者 tenmei : 20:32 | コメント (3) | トラックバック
2005年09月01日
もふさん2
BRIOの写真についてですが私が18才の時に撮って東京の杵島隆という当時は売れっ子写真家として活躍していた先生に弟子入りするために写した写真は静物写真でした。当時の写真技術としては後で聞いた評価ですが18にしては可なり高度な技術を持っていたらしいです。26才の時にNYで撮った性をテーマにした写真展FUCKが私を一日にして有名にしてしまいました。其れがレッテルの始まりでした、雑誌「平凡パンチ」でヌードを撮り始めたのも其の頃です。後に広告写真等はかなり撮りましたパルコの内田裕也さんがNYのイーストリバーでスーツを着たまま泳いでいるCF等は私のアイデアで撮ったものです。シルクロードはNHKがやる5年位前に主に遺跡中心ですが撮っています、インドではお釈迦さんが生まれて死ぬまでを克明に廻りました、等々他にも沢山写真は撮って来ているのですが世間と言うのは人を一面的に見たがるというか世間用に簡略するというか派手な部分だけ強調して都合良くしたいのですよ、良くも悪くもイメージ付けされる訳で私の場合ヌード代表とやれば話が早いと言う事です。私の考え方というか生き方に「一芸に秀でる」というのは無くて写真だけでは自分が括れないというのがあって他の色々な分野を知りたい色々なメディアには夫々のやり方と人が居る訳で表現者として経験するという行為を通して自分を創っていきたいという考えの下に行動して来たのです。BRIOでの静物写真は雑誌の性格上「男の小物」というテーマ設定があり例えばコンドームなんかは編集部としては対象が「性」と言う事でやれないのです、するしないは兎も角人間は性から逃れて存在がある訳もなく文章としても書きたいテーマなんだけどね、でもこの仕事は今私の中では最前線の積もりで頑張りたいし面白い写真であり文章です、もっともっと過激に跳んだカンジでやりたい、毎号結構悩みながらやってます、其れこそが楽しいですよ。