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2005年10月05日

ノーベル賞

去年の4月に撮影した人がノーベル賞を受賞した。
西オーストラリア大学微生物学教授[ バリー・J・マーシャル ]さんが胃潰瘍や胃ガンの原因になると言われる「 ピロリ菌 」を人の胃から世界で始めて発見し、自らピロリ菌を飲み、ピロリ菌が胃潰瘍の原因であると証明し今回の受賞となった。
Dr、マーシャルはピロリ菌に汚染された溶液を飲み込んだ時の印象を「古いチキンの味」がしたと語っていたのを思い出す。
兎に角 「オメデトウ」御座います。人類に一番近いカタチで貢献されノーベル賞を良き通過点とされて
益々よい仕事をされる事を祈っています。
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マーシャル博士に花の写真を一枚。

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投稿者 tenmei : 2005年10月05日 18:39

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