« 2005年12月 | メイン | 2006年03月 »

2006年01月25日

エロカワって。

プロフィールにエロキューティーと自称する倖田梨紗ちゃんである。
有名チームでレースクィーンとして活躍してた彼女が突然AVデビューとの事、何時の事?
Hにワザワザ撮らなくても彼女しかないイメージが有るからキレイ系に撮ってもHはカンジさせられる感じ。
CIMG0155.JPG
              倖田梨紗

ヨセミテ国立公園にあった滝の名前は忘れたが見た目50mは有ろうかという落差の寄り写真。
t27b.jpg

投稿者 tenmei : 10:38 | トラックバック

2006年01月23日

エカテリーナちゃん

ヌードや巨乳にH系の写真が私の写真の芯であるとか別に区別してる訳ではなく、撮る写真は全て私の中で同等であって静物写真・人物・風景・車にバイク等々感覚的にも被写体に対した時は全身全霊が等しく自動運動して感応する訳で、其れ等を其々の人が其々の価値観と感性で見てくれればよい、若い時の様に何が何でも押し付けてみせると言う気はない。
確かにオネエチャン系の写真に対しては若い時より気が薄くはなっているかも知れない、此れは善くないないんだ。 昔、警視庁と一戦あった時記者会見で 私の写真は男達を勃起させてナンボですから と言った事があるが基本其のあたりは今も変わってない、後に北野武がアレはスゲエよなって言ってたのを思い出すが、この怠惰に弛んだ社会に打ち込む具体的な弾丸は 裸体 が一番だとは今の今も変わらずある。
例えばシルクロードなんかは最初にNHKがドキュメントする5年は前に歩いて可也の写真はあるのだが
此れなんかは自身の日本てナンだろうと云うルーツ探しの資料で写真として出す気は無い。
26才の時写真展「FUCK」で世に出て以来写真だけの、一芸に秀でるは好まず色々な世界と関係してみたいと言う考え方は今も同じで、よく晩年の写真家が花を撮ったり風景にいったりするけど否定はしないが私にはそんな気は無い。
勿論ライフワークなんて考えも無いし、其の都度眼の前の社会と私なりの関係の中で事々が如何に未来するかと言うことを支点に写真できればと考えています、確かにもう少し撮ったほうがいいかも。
話変わるけどホリエモン逮捕となった、犯罪は犯罪として本当にコノ鎖国意識の抜けないアングローバルな国は 出る杭を打つ だな、目先足元の改革ゴッコなんかで時代は変わる訳も無く、矢張り若い奴がDNAに深く お上御尤も を刷り込まれた犯罪エリア霞ヶ関と其れを支える 衆愚の群れ を革新するのは若さしかない、出て来い第2のホリエモン、今度は脇を締めて法律に錬度を持って。
t18b.jpg

投稿者 tenmei : 21:16 | コメント (2) | トラックバック

2006年01月20日

巨乳連

タレントの若槻千夏にソックリさんの若槻千春オッパイは90cmのEカップと小さ目だがその他は抜群に張りのあるボディだ、ほんの少し千夏より肉付きがいいが実物は本当に良く似ている。
本人達は元より親兄弟が見たらへエーッてカンジだと思う位だ。

CIMG0146.JPG
               若槻千春
顔は美人と言うより引いたカンジの猫目系でなんか気になる、身長168cmでB90・W57・H88でFカップの大人なボディって気配でキレイな身体だ。
CIMG0147.JPG
                花野真衣
最近と言っても随分の数の巨乳を撮っているが、コノ麻美ゆま18才は96cmのオッパイも然る事なりだが何の詰め物も無く此れだけのデカサが重力に負けることなくパンと張ってあるのは珍しい、中々無い形良しのお見事バストだった。性格も明るく元気で活発な子だった。
CIMG0153.JPG
                 麻美ゆま

投稿者 tenmei : 18:58 | コメント (2) | トラックバック

知りません。

杉本景さんて方、何処かで合ったかも知れませんが記憶に有りません、悪しからず。
t17b.jpg

投稿者 tenmei : 15:00 | トラックバック

2006年01月17日

バイク再開。

何故、オートバイに再び乗りたくなったか、毎年バイクにいい季節になると街行くバイクを見ると感覚的に記憶がムズムズする感じは有ったのだが2月で64になる年令や昔動物王国で壊した膝を考えると、もうバイクに乗る事は無いだろうと思っていた。
殊更此れと言った切っ掛けは無いのだが30代には可也ののめり込み方で殆ど外車だったが2/30台は最低でも乗ったのではないかな、記憶にある最後は15年は前になると思うがハワイに置いてあったハーレーのスポーツスターとビモータのDB1だったかなドカッティのエンジンを載せたのをカリカリにチューンしたバイクだった。
車選びで迷うことは余り無かったのだが今回は迷ったな、最終的にはBMW/R1100Sかドカッティ・モンスターSR2のどちらかって処だったのだが、以前に立ち寄った事のある芝の赤羽橋の近くにある ブリテイッシュ・ビート に何とはなしに寄った。そういえば今のトライアンフにはセルモーターは付いている筈だと、チョット寄って見たところクラシックシリーズのスラクストンに手を入れていったら久し振りのオレには丁度の按配じゃないかなと成った。
其れからが大変で7/8ヶ所から色々パーツを取り寄せブリテイッシュビートの鈴木さんにああだこうだと頼み込んで無理を聞いて貰った。
後、リ・バイクするに当たって皮ツナギの西浅草のカドヤの三代目深野君にはアライヘルメットの原田専務につないで貰ったり注文の多いツナギをカドヤの原田工場長共々本当に好くして貰い感謝してます。
C・G誌の3月号に連載の最後なんですがこのあたりの事がのっています。E41S0114b.jpg
E41S0120b.jpg

投稿者 tenmei : 22:40 | コメント (2) | トラックバック