« 2006年03月 | メイン | 2006年05月 »
2006年04月28日
日光CCに1年半振り。

「典明ワールド」
携帯3社にウェブサイト11社に展開してる、動画付きのグラビアサイトのため3人を撮った。
花井美里はキャリア3年位になるのかなキレイになってきた、顔が決まってきて個性と言える段階に成長していた、事務所の力も有るだろうが本人のプロ意識が備わって来てるといえる、見事な巨乳も全く衰えず いい感じ だ。
今日は昨日一睡もせず楽じゃ無いだろうなと思ってたが、意外に元気で飛ばせて快調だった。
花井美里

田澤麻衣

森山りこ
投稿者 tenmei : 21:33 | コメント (1) | トラックバック
2006年04月27日
[写真家親子の肖像]
銀座のキャノンギャラリー開館一周年記念で12組24名のプロ写真家による肖像展が4月24日から5月6日
迄開かれている。
私には双子の息子が居て二人共映像関係の仕事をしている、長男はインディーズムービーの監督、脚本、撮影をやっていて以前TUTAYAのグランプリも貰った事もありスティール写真より動画の方をメインとしてやっている、次男の方は一時期私の助手をしていて今は一人立ちをしている。
親子がお互いを撮ると言うのがコンセプトで親が子を子が親を其々撮っている、企画自体悪くはなく皆其々の親子関係を写真にしていて面白い。
しかし、必ず親子其々を写すというシバリがあって発想がやや限定されがちだった、例えば子が親の指紋のアップを撮っても親を撮った事に他為らないし、親が子の最愛の彼女を撮っても考えようによっては子を撮った事になるのではないか、とも考えた。
発想と云うのは 無限 の方が面白いし其の作家が何を考え想像するのか楽しみな気もするのだが。
写真は会場でお互いの写真が並ぶ前で、今回は双子の兄 周典 に参加して貰った。 GW 銀座に出掛けたら足を伸ばして下さい。

投稿者 tenmei : 21:32 | コメント (1) | トラックバック
2006年04月19日
Minami Aoyama

投稿者 tenmei : 18:24 | コメント (1) | トラックバック
今、

2006年04月10日
民主党
投稿者 tenmei : 20:14 | コメント (3) | トラックバック
珊瑚礁

2006年04月05日
MOTO NAVI
バイク誌が取材に来た。
最近15年か20年振りにバイクに乗り出したのを、車雑誌のCGやNAVIを出してる二玄社から隔月刊のバイク誌 MOTO NAVI が事務所にやって来た、写真の真ん中が写真家の峯竜也君隣はライターの田村十七男君である。
何人かのスタッフにはバイクに乗ってきているのがいたし、取材クルーがバイク乗りの空気を持っていて何処か仲間同士というカンジがして気持ち好かった。
カメラの峯君は8Х10モノクロで撮っていたカメラはジナーだ、世はデジタル一直線なのに面白い奴だ。
銀塩の時代は風前の灯火と言って良く、こういったアカデミックなやり方が後輩に居ると嬉しくなるし、俺も頑張らないと。
バイク好きというのは何処か彼処人間の原初的な感性を持っている気して為らない。
2006年04月01日
ゴルフに野球
花粉の最悪季節も終わりに近づきゴルフもバイクも始められそうで、ヨシッってかんじだ。
今年2回目のラウンドをした、デイスターCCと言う千葉の奥地にあるゴルフ場で皆が皆集まれなかったが、5組のコンペがあった。
私はセガサミーの会長里見さん渡辺司プロ銀座のクラブグレのママ光安さんと廻った、久し振りのゴルフでクラブが軽く感じられて力入れ過ぎって感じで、何時ものように寄せがイップス気味で97だったかなもう少しで100越える処だった。
其の夜里見さんの豪邸でパーティがあった、巨人軍の監督になった原辰則さんを励ますのが趣旨だった。写真は色々な人が参加していたが、渡哲也さん西岡徳間さん長嶋一茂さん主催者里見さんが写っているが他に東尾修さん徳光アナに吉田アナ渡辺司プロと物真似でツアープロの資格を持つ布施君が多彩な芸で盛り上げてくれた。
売り切れて市場には無いサントリーの 山崎50年 やペトリウスの何年だったか忘れたがダブルマグナムなんかが出されていて個人のパーティにしてピンと言っていいナイスパーティだった。
写真の女の子達はパーティとは全く関係ない私のケイタイサイト「加納典明ワールド」やウェブサイト11ヶ所に出ている子達です。
堀田ゆい夏
柚南みゆき
戸田歩