TENMEI BLOG http://tenmei-blog.com/ 魂を剥き出しにしたTENMEIからのメッセージ!]]> ja 2006-08-08T16:21:47+09:00 最近撮った女の子達 http://tenmei-blog.com/archives/2006/08/post_106.html CIMG0514.JPG
            平野由希
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            五月れいな
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            河中麻系
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            春咲あずみ
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            涼果りん
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            寧々
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            吉田早希
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            山本早織
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            安藤佳代子
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      穂花〔KKベストスペシャル撮影〕

ここで紹介した女の子達は、携帯でも見れる「テンメイワールド」に登場してるので、是非見てくれ!

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tenmei 2006-08-08T16:21:47+09:00
北海道ファンタストクラブ http://tenmei-blog.com/archives/2006/07/post_105.html セガサミーカップのプロアマに出るため北海道に来ている。今日は日高の競走馬の牧場に来ている、マッチと広大な緑をバックに。
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日記 tenmei 2006-07-20T11:31:58+09:00
最近のインタビュー http://tenmei-blog.com/archives/2006/06/post_104.html        二玄社「別冊CG STILE 」vol.3 特集「わが心のヒーロー」掲載文の転載

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        Yutaka Haniya by Tenmei Kano


もっと思考しろよ! 

 結局この一言に尽きるんだけど、人間は他の動物と違って「思考する」わけじゃない。言い換えると、人間は生きているかぎり、考えるという行為から決して逃れることはできない。放っておいたって自然と考えてしまう存在なんだ。語弊を恐れずにいうなら、野球で四割打とうが、100メートルを9秒で走ろうが、オリンピックの選手だろうが、そんなことはオレにとっては別に大したことじゃない。極端に言ってしまうと、クルマが好きだったり、オートバイが好きだったり、そんなことはどうでもいいんだ。なぜなら人間にとって一番重要なのは、今言ったとおり「考えること」だからな。
 考えるとはいっても、いかにカネを儲けるかとか、そういうことを考えるのは屁みたいなことであって、「考えることを考える」というかな。現実世界から超越した自分を持てるかどうか。実際の生活の中で思考生活をどれだけ持てるかどうか。思考の質や領域といったものがここではきわめて重要で、そこで埴谷雄高という男がオレにとってかけがえのないヒーローになっていく。埴谷という存在は、そうだな、もう“空前絶後の想像力”だよ。
 「死霊」という本を最初に手にしたのはもうずいぶん前のことだ。手に取った動機に「死霊」というタイトルがあったのは事実だが、ご承知のとおり、内容がきわめて難解でね。埴谷がこの作品でいったいなにが言いたいのか、正直言ってほとんど理解できたとはいえなかった。今なお完全に理解しているとはいいがたく、一生かけて読み続けていかないと、たどり着けない世界かもしれないなんて思っているよ。
 社会がヒーローを欲し、ヒーローは時代の制約を受ける。その構図をどう思うかって?いや、だからさあ、もう一回この国の教育の図式というものを考えてみろよ。大学なんかでも、「国」とはいいものですよ、「国」というものに拠って生きるべきですよ、「社会」というものには幸福があるんですよなどという、オレになんかに言わせれば実にクダラナイ教育をしてるわけだよ。明治以降の近代の教育の中で作られた私たちというのは、いったいどういう人間たちであるか。そういう国にあって、人間とは根本的に何なのか。そういうきわめて大事な検証が、一般人に足らなさすぎる。
 埴谷雄高は戦争前後の苦い経験があったにせよ、最終的には「社会」などといったものから解き放たれた存在なんだ。日本の文学には私小説という独自のジャンルがある。「枯木灘」に象徴される中上健次は私小説の流れを汲む日本近代文学のひとつの究極形だと思うけど、埴谷雄高というのはさらにその先にある人というイメージだ。もちろん文学には違いないんだけど“超文学”というか、日本の近代文学を超えた存在としてある。あるいは最初からそういう枠の中にいない人という気もする。オレにとっては“思考するスーパースター”だ。

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tenmei 2006-06-17T13:36:59+09:00
最近のオネエチャン達 http://tenmei-blog.com/archives/2006/06/post_103.html 携帯グラビアサイト「加納典明ワールド」とウェブサイト11社で展開している撮影した女の子は多分300人は優に超えている筈で凄い数だ。
他のグラビアサイトの写真は紙メディアで撮ったものの二次使用が殆んどでサイト用に撮り下ろしているのは「テンメイワールド」だけだ、今後ウェブサイトは勿論携帯の機能進化に合わせ現在も少し出しているが、私自身が廻す「動画」を多めにというか充実させようとしている、色々意見、撮って欲しいモデル等あったらコメントしてくれたら有り難い。
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竹内のぞみ
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島本里沙
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荻堂れいか

私はゴルフ大好き人間だが、ゴルフダイジェスト社のウェブサイト・GDO・オンラインのブログサイトにカキコミしてて、其方も見に行ってくれると嬉しいな。
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tenmei 2006-06-16T10:46:11+09:00
沖縄 http://tenmei-blog.com/archives/2006/05/post_102.html 沖縄にゴルフに来ている。天気はいいのだが薄曇りでいまいちはっきりしない。ラフをカミキリ虫が歩いていた。
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日記 tenmei 2006-05-03T11:45:52+09:00
梅雨〓 http://tenmei-blog.com/archives/2006/05/post_101.html 沖縄にいる、本島の南端、糸満の近くにサザンリンクスと言うゴルフ場とホテルがあって海岸沿いの断崖にダイナミックなコースが展開している。がしかし天気が今ひとつで地元の人達は、梅雨に入ったかも知れない、って言っている。曇り空の下いささかの蒸し暑さのラウンドした、楽しかったな。明日は南の太陽がガツンと来るらしい、頑張ろうっと。
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日記 tenmei 2006-05-02T18:21:21+09:00
日光CCに1年半振り。 http://tenmei-blog.com/archives/2006/04/_cc1.html 日光CCに1年半ぶりに行って来た。一緒にラウンドした友達も久しぶりに会う仲間で和気あいあいであった。男体山には未だ雪が残り桜の残り花が澄み渡った空気を一層美味しく感じさせていた。 いよいよゴルフ戦線突入だ。
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日記 tenmei 2006-04-28T21:49:23+09:00
「典明ワールド」 http://tenmei-blog.com/archives/2006/04/2_3.html 携帯3社にウェブサイト11社に展開してる、動画付きのグラビアサイトのため3人を撮った。
花井美里はキャリア3年位になるのかなキレイになってきた、顔が決まってきて個性と言える段階に成長していた、事務所の力も有るだろうが本人のプロ意識が備わって来てるといえる、見事な巨乳も全く衰えず いい感じ だ。
今日は昨日一睡もせず楽じゃ無いだろうなと思ってたが、意外に元気で飛ばせて快調だった。
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花井美里
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田澤麻衣
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森山りこ

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tenmei 2006-04-28T21:33:53+09:00
[写真家親子の肖像] http://tenmei-blog.com/archives/2006/04/1_3.html 銀座のキャノンギャラリー開館一周年記念で12組24名のプロ写真家による肖像展が4月24日から5月6日
迄開かれている。
私には双子の息子が居て二人共映像関係の仕事をしている、長男はインディーズムービーの監督、脚本、撮影をやっていて以前TUTAYAのグランプリも貰った事もありスティール写真より動画の方をメインとしてやっている、次男の方は一時期私の助手をしていて今は一人立ちをしている。
親子がお互いを撮ると言うのがコンセプトで親が子を子が親を其々撮っている、企画自体悪くはなく皆其々の親子関係を写真にしていて面白い。
しかし、必ず親子其々を写すというシバリがあって発想がやや限定されがちだった、例えば子が親の指紋のアップを撮っても親を撮った事に他為らないし、親が子の最愛の彼女を撮っても考えようによっては子を撮った事になるのではないか、とも考えた。
発想と云うのは 無限 の方が面白いし其の作家が何を考え想像するのか楽しみな気もするのだが。
写真は会場でお互いの写真が並ぶ前で、今回は双子の兄 周典 に参加して貰った。 GW 銀座に出掛けたら足を伸ばして下さい。
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tenmei 2006-04-27T21:32:21+09:00
Minami Aoyama http://tenmei-blog.com/archives/2006/04/minami_aoyama.html 快活で白い肌が汗ばんでOKって感じ。Hな会話もノリがよく撮影快調だった。
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日記 tenmei 2006-04-19T18:24:24+09:00
今、 http://tenmei-blog.com/archives/2006/04/post_100.html 撮影が今終了した。HIKARU
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日記 tenmei 2006-04-19T12:56:20+09:00
民主党 http://tenmei-blog.com/archives/2006/04/post_99.html 以前、民主党党首戦の時に横道さんを撮ったのだが結果は岡田代表となった、その折り民主党の幹部の一人と話し、自民党に対するには些か前近代的だが、真紀子と一朗しか無いよと話した。幹部は真紀子の一筋縄では行かない人格を問題視したが、小沢一朗が党首になってみると不思議なもので民主党が腰が座って見える。真紀子と一朗しか無いって。
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日記 tenmei 2006-04-10T20:14:10+09:00
珊瑚礁 http://tenmei-blog.com/archives/2006/04/post_98.html 宮古島にゴルフに来てる、4日連続で日焼けが痛い、オーシャンリンクスCCから眼下の海だ。港の桟橋からは子供達が飛び込んでいる。すっかり夏だ。
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日記 tenmei 2006-04-10T12:38:59+09:00
MOTO NAVI http://tenmei-blog.com/archives/2006/04/1_2.html バイク誌が取材に来た。
最近15年か20年振りにバイクに乗り出したのを、車雑誌のCGやNAVIを出してる二玄社から隔月刊のバイク誌 MOTO NAVI が事務所にやって来た、写真の真ん中が写真家の峯竜也君隣はライターの田村十七男君である。
何人かのスタッフにはバイクに乗ってきているのがいたし、取材クルーがバイク乗りの空気を持っていて何処か仲間同士というカンジがして気持ち好かった。
カメラの峯君は8Х10モノクロで撮っていたカメラはジナーだ、世はデジタル一直線なのに面白い奴だ。
銀塩の時代は風前の灯火と言って良く、こういったアカデミックなやり方が後輩に居ると嬉しくなるし、俺も頑張らないと。
バイク好きというのは何処か彼処人間の原初的な感性を持っている気して為らない。
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tenmei 2006-04-05T18:41:58+09:00
ゴルフに野球 http://tenmei-blog.com/archives/2006/04/1_1.html 花粉の最悪季節も終わりに近づきゴルフもバイクも始められそうで、ヨシッってかんじだ。
今年2回目のラウンドをした、デイスターCCと言う千葉の奥地にあるゴルフ場で皆が皆集まれなかったが、5組のコンペがあった。
私はセガサミーの会長里見さん渡辺司プロ銀座のクラブグレのママ光安さんと廻った、久し振りのゴルフでクラブが軽く感じられて力入れ過ぎって感じで、何時ものように寄せがイップス気味で97だったかなもう少しで100越える処だった。
其の夜里見さんの豪邸でパーティがあった、巨人軍の監督になった原辰則さんを励ますのが趣旨だった。写真は色々な人が参加していたが、渡哲也さん西岡徳間さん長嶋一茂さん主催者里見さんが写っているが他に東尾修さん徳光アナに吉田アナ渡辺司プロと物真似でツアープロの資格を持つ布施君が多彩な芸で盛り上げてくれた。
売り切れて市場には無いサントリーの 山崎50年 やペトリウスの何年だったか忘れたがダブルマグナムなんかが出されていて個人のパーティにしてピンと言っていいナイスパーティだった。
写真の女の子達はパーティとは全く関係ない私のケイタイサイト「加納典明ワールド」やウェブサイト11ヶ所に出ている子達です。

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               堀田ゆい夏
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             柚南みゆき
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              戸田歩

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tenmei 2006-04-01T15:48:22+09:00